Top >  レーシックとの比較 >  レーシックとオルソの適性とは?

レーシックとオルソの適性とは?

レーシックは、絶対に利用できない人がいます。

レーシックとオルソケラトロジー

それは、円すい角膜の人と、妊婦と、近視が進行中の人、そして子供です。もちろん、他に目の疾患がある人もダメですね。


オルソケラトロジーの場合は、円すい角膜の人も、妊婦さんも、近視が進行中の人も、子供も大丈夫です。


また、ボクシングなどをしているアスリートの場合は、眼に強い衝撃が加わる危険性がありますから、レーシックはダメだと言われることもあります。


でも、スポーツ選手もオルソケラトロジーであれば問題ありません。夜に装用するだけですから、角膜を直接傷つけませんからね。


ただ、飛行機のパイロットはどうなんでしょうか?これは航空会社が判断することでしょうね。また、精密なモノを見たり修理したりする人は、日中の視力と夕方から夜間の視力に差が出てきますから、仕事的には辛いかもしれません。


僕の経験から言うと、車の運転は辛いです。夜は眼鏡をかけて運転しています。

レーシックもオルソケラトロジーも価格は気軽に試せるものではありません。
もし視力回復を真剣に悩んでいるのであれば、先ず最初に試してみては?
→ 理学博士が伝える2週間で視力が回復する方法!アイファンタスティック

レーシックとの比較

オルソケラトロジーとレーシックのメリット・デメリットを見ながら、視力回復にどちらが適しているのか、また適性なども体験に基づいて書きました。

関連エントリー

スポンサードサイト

レーシックとの比較
レーシックとオルソの費用は?
レーシックとオルソの適性とは?


視力回復オルソケラトロジーメニュー

スポンサードリンク
視力回復役立ちコラムとリンク集
免責事項
情報については、正確を期しているつもりですが、ご自身が実際にオルソケラトロジーをする場合には医師の指示に従ってください。オルソケラトロジー治療に関する不具合や不利益などは当サイトの管理人はその責を負いません。

  • seo